D.Va
- ・D.VaのDMに攻撃を吸われやすい
- ・ブースター
による接近をされたときに、対処が難しい

長押ししてチャージすると矢の飛距離が延びる
発動後の矢5本が跳ね返るようになり、ある程度の威力を保ったまま速射できる
着弾後、一定時間だけ敵の位置を明らかにする
2回ジャンプする
龍の精霊を解き放ち、軌道上の敵に大ダメージを与える
壁に向かってジャンプすると、壁を駆け上がる
ハンゾーの通常攻撃の矢はヘッドショットで当てることで、一発で250ダメージ与えることができる。当てることは難しいものの、相手の後衛に対してほぼノーリスクで撃つことができ、当たった時点でワンピック取ることができるためワンピック有利を作りやすい。
電光石火
はDPS300という非常に高い火力を持っている。これに加えてヘッドショット判定もあるため、バスティオンの強襲モード
を上回るDPSを一時的に出すことができるアビリティ。
ハンゾーは壁のぼりによって、高台にポジションを取ることで、接近戦の弱さを補うことができる。また、通常攻撃をチャージしながら壁登りをしても通常攻撃のチャージはリセットされないので、通常攻撃チャージ→壁のぼり→通常攻撃発射という攻撃を仕掛けることで、高台にいる敵に奇襲を仕掛けることができる。
壁から出て撃ってまた隠れて、同じ壁から出てまた隠れてというような、ワンテンポなピークの仕方をすると、ハンゾーのヘッドショットを食らいやすい。リズムを崩したピークや一度使った遮蔽物をなるべく使わないピークの仕方などの工夫をすることでハンゾーはヘッドショットを当てづらくなる。
ハンゾーは二段ジャンプがあるものの、タンクやフランカーに接近されたときの対処方法がほとんど無い。特にウィンストンやD.Vaなどのヒーローに近づかれると味方のサポートが助けない限り、キルまでつながりやすい。
ハンゾーの矢は弾速があり山なりに飛ぶため、空中のヒーローや移動速度の速いヒーローに対して当てることが難しい。特に空中ヒーローは縦の動きを意識して戦うことで、より当てられにくくなる。
ハンゾーを使いこなすプロゲーマー
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8.25
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